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国際通信社|大阪のホテルで食中毒
夏になるといろいろな場所へ旅行にでかけ、ホテルを利用する機会も増えますよね。そんなホテルに滞在予定の方が心配になってしまいそうな事件が、大阪でおこりました。事件の場所となったのは、大阪市のホテル。8月19日に、大阪市港区弁天にある「ホテル大阪ベイタワー」最上階(51階)のラウンジ「エアシップ」で食事をしていた16歳から78歳の男女28名が、下痢や腹痛などの食中毒症状を訴えたそうです。さいわいだったのは、みなさんが軽症で済んだこと。大阪市によれば、食中毒の発症を起こした方全員が8月16日にホテル大阪ベイタワーのエアシップでランチバイキングを楽しんだということから、大阪市はこのランチバイキングでの食事が食中毒の原因と断定したということで、ラウンジに19日から3日間の営業停止処分としたそうです。いくら3日間営業停止になったとはいえ、そのあとそのレストランへ行くのはちょっと気が引けてしまいそうですよね。もちろんレストラン側も、前より厳しく食品を管理してくれるでしょうが、名前に傷がついてしまった感はありますね。楽しいランチバイキングで、まさかの集団食中毒!特に夏場は、食べ物も腐りやすいですから気をつけなくてはなりませんね。



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